ABOUT US 当スクールについて

ドローンについて
安心して学べる環境を。

「ドローンについて安心して学べる環境を提供したい」との思いから、私たちは長崎県で初めてのドローン教習所を開校いたしました。ドローン検定協会による認定を受けたスクールとして、知識・経験豊富な講師陣が皆様の操縦技術向上をサポートしております。

私たちの主な特徴は「講習内容のクオリティ」と「価格設定」の2つです。すべての講習で全国統一カリキュラムに基づいた指導を行うので、受講すれば国土交通省に技能ライセンスの取得を申請できます。価格についてもお安く設定しているため、費用の心配をする必要もありません。

受講後のご相談対応などのアフターサービスも充実しています。ぜひADSサポート天の川長与校で正しい知識や操作方法を身につけましょう!

SITUATION ​ドローンの用途

土木・建設現場の工事管理を
「見える化」できます。

SITUATION 01 土木・建設現場の工事管理を
「見える化」できます。

工事現場を空撮することで進捗状況が簡単に把握できるようになり、効率よく施工管理ができるようになります。

また現場調査を効率化したい方には3D計測機能が搭載されたドローンがおすすめです。「断面図の作成」「土量・体積の計算」「等高線の作成」などの作業が自動で完了するため、数週間必要だった作業を数時間で終わらせることができます。

【オススメ講習】
3級講習/基礎技能講習/目視外飛行/
制限表面・150m
測量に費やしていた労力を
別の業務に活かせます。

SITUATION 02 測量に費やしていた労力を
別の業務に活かせます。

地上での測量業務について、これまでは測量機器を使用する必要があったため、かなりの日数と労力を費やしていました。

しかし、高精度・高解像度のカメラを搭載したドローンを活用すれば、測量エリアを撮影するだけで業務が完了します。短時間で効率よく作業を進められるので、人手不足でお悩みの企業様には特におすすめです。

【オススメ講習】
3級講習/基礎技能講習/目視外飛行/
制限表面・150m
低価格で高い完成度の
空撮が可能になります。

SITUATION 03 低価格で高い完成度の
空撮が可能になります。

これまでは、空撮をする場合は撮影者自身が上空に行かなければなりませんでした。しかしこれだと手間がかかるだけでなく、ヘリコプターや燃料代などのコストも高額になってしまいます。

そこで私たちが活用をおすすめしているのがドローンです。さまざまな角度から手軽に撮影できるようになるのはもちろんのこと、大幅なコスト削減も実現できます。

【オススメ講習】
3級講習/基礎技能講習/目視外飛行
災害による人命救助も
ドローンが活躍します。

SITUATION 04 災害による人命救助も
ドローンが活躍します。

災害時の人命救助の手段としてもドローンはおすすめです。人間が立ち入れない場所でもいち早く向かうことができ、遭難者の探索のために赤外線サーモグラフィカメラを使用したり、音声による避難誘導をしたりできます。

また、ドローンは熱や放射線に強いです。そのため、多くのシチュエーションにて適切に現場の状況や情報を得られます。

【オススメ講習】
3級講習/基礎技能講習/目視外飛行/
制限表面・150m・危険物輸送/物件投下/
夜間飛行
スポーツや趣味でも
撮影の幅が広がります。

SITUATION 05 スポーツや趣味でも
撮影の幅が広がります。

ドローンは、サッカーやラグビーなどプロリーグ、映画の現場でも多く導入されています。「臨場感のある映像を残したい!」「さまざまな角度から撮影したい!」という場合には最適です。

また、趣味の延長でドローンを操作される方も増えています。撮影の幅が広がるため、より趣味を楽しむためのツールとしてもおすすめです。

【オススメ講習】
3級講習/基礎技能講習/目視外飛行/
催事上空/物件投下
農薬の散布は、
ドローンで代用できます。

SITUATION 06 農薬の散布は、
ドローンで代用できます。

これまで、農薬の散布を行うためにはヘリコプターなどを使用する必要がありました。しかし“農業向けドローン”の誕生によって、必要な量の農薬を必要な場所にだけ散布できるように。ドローンを農業で活用することで、農薬にかかるコストや健康への影響を抑えられます。

また、ドローンは農薬の散布中に映像を記録するため、農場全体の農薬散布状況を把握できるのも大きなポイントです。

【オススメ講習】
3級講習/基礎技能講習/物件投下
運搬・配送の代役として
活用例が増えています。

SITUATION 07 運搬・配送の代役として
活用例が増えています。

アメリカでは「ドローン宅配」がスタートするなど、運搬・配送をするためにドローンを活用する例が増えています。日本国内でも運送会社のドライバー不足という深刻な問題によって、今後は小型無人機を使用した配送がスタートする予定です。

私たちの身の回りの配送だけでなく、被災地や過疎地域に物資を届ける手段としても、ドローンは今後ますます導入されていくことが考えられます。

【オススメ講習】
3級講習/基礎技能講習/物件投下